ようこそ「いがぶら」へ  伊賀をぶらりと旅してみたくなる伊賀市観光公式サイト

ぶらり旅・レトロ篇

夏の楽しみレトロ篇

京都から一泊二日で伊賀に遊びに来た女の子2人組。
レトロな城下町での夏のお楽しみ情報が満載です♪




ムービーでお楽しみいただけます。⇩
・スタート後に出る右下の四角いボタンを押すと全画面になります。
・全画面から元に戻す場合も右下の四角いボタンを押して下さい。



コースのご紹介


伊賀鉄道

JR伊賀上野駅から伊賀鉄道に乗り換えて茅町駅へ。

 ▶伊賀鉄道HP

   ⬇

茅町駅レンタサイクル

伊賀鉄道を利用すると茅町駅でレンタサイクルが無料で借りられます。

 ▶茅町駅レンタサイクル

   ⬇

荷物を預ける

今夜の宿の薫楽荘に荷物を預ける。
(薫楽荘は茅町駅から自転車で3分)

 ▶薫楽荘

   ⬇

出発〜♪

身軽になって、しゅっぱ〜つ!
チリンチリ〜ン♪

   ⬇

上野天神宮

まずは上野天神宮にご挨拶。
「今日一日、城下町で楽しませていただきます。」

 ▶上野天神宮
 ▶毎年秋には上野天神祭が開催されます。

   ⬇

西田はきもの店

自分の好みの下駄を作ってもらえる西田はきもの店へ。

たくさん並んでいる中から、台と鼻緒と前つぼを選んで、
サイズを合わせてすげてもらい、私だけの下駄ができました。

 ▶西田はきもの店
 ▶自分で下駄をすげる体験もできます。

   ⬇

てぬぐい

町家を改装したお洒落なギャラリーショップDECOで、
素敵な手ぬぐいを見つけました。

 ▶ギャラリーショップDECO

   ⬇

グリルストーク

昭和31年創業の洋食屋さんグリルストークへ。

創業以来、継ぎ足し熟成されたデミグラスソースを使った
ハヤシライスとオムライスのランチセットをいただきました。

 ▶グリルストーク

   ⬇

かぎや餅店

色とりどりの量り売りのお菓子が並ぶかぎや餅店へ。
夏は通りの縁台でかき氷もいただけます。

 ▶かぎや餅店

   ⬇

昭和ハウス

昔懐かしい駄菓子屋さん、昭和ハウスへ。

近所の子供達も買いに来ていました。
こんなに買ったのに、たったの340円でした!

 ▶昭和ハウス

   ⬇

旧小田小学校

明治時代に建てられた洋風建築の旧小田小学校へ。

ステンドグラスの窓から光が差し込んでとても綺麗でした。
(二階の窓から光が差し込むのは、夏は午後3時以降です)

 ▶旧小田小学校

   ⬇

薫楽荘

茅町駅で自転車を返してから、
明治時代から続く老舗旅館の薫楽荘へチェックイン。

風呂敷に浴衣と今日買った手ぬぐいを包んで、
あつらえた下駄を履いて「いざ、銭湯へ!」
 
 ▶薫楽荘

   ⬇

銭湯一乃湯

昭和レトロな風情が漂う銭湯一乃湯へ。
(薫楽荘→銭湯一乃湯は徒歩10分)

カランコロンと下駄を鳴らしてのれんをくぐります。
湯上がりは浴衣に着替えて‥。
 
 ▶銭湯一乃湯

   ⬇

豆腐田楽よこちょ

夜ご飯は豆腐田楽のよこちょへ。
(一乃湯→よこちょは徒歩10分、よこちょ→薫楽荘は徒歩1分)

伊賀名物の豆腐田楽に、お風呂上がりのビールが美味しい!
 
 ▶よこちょ

   ⬇

中村麹店

翌朝、宿をチェックアウトして、古い町並みをお散歩しながら‥
大正時代から100年続いているという中村麹店へ。(徒歩15分)

写真左から、麹・醤油こうじ・塩こうじ・甘酒の素。
麹を使ったレシピもいろいろ教わりました。
 
 ▶中村麹店

   ⬇

cafe wakaya

最後は、大正時代からの建物を改装したcafe wakayaへ。
(中村麹店→cafe wakayaは徒歩10分)

お豆腐やおから、豆乳を使った美味しいランチをいただきました。
 
 ▶cafe wakaya




▶ブルーのポイントをクリックすると、スポット名が表示されます。


より大きな地図で 夏の楽しみレトロ篇・全体MAP を表示




a:20558 t:5 y:17

powered by Quick Homepage Maker 4.91
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional